ディスクユニオン渋谷クラブミュージックショップ 8月第2週 新品 新入荷情報!
8月7日(金) HOUSE / TECHNO 新品 新入荷情報!
★UKベース・ミュージックを牽引し続ける、オーヴァーモノによる2026年最新アルバム!

●オーヴァーモノ / ピュア・ディヴォーション 輸入盤LP+MサイズTシャツ(数量限定 / ブルー・マーブル・ヴァイナル / 日本語帯付き / 解説書封入)
国内MUSIC+APPAREL 11,275円(税込) (XL RECORDINGS、BEAT RECORDS / XL1668LPJP2T2 / 4582616207623)
テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。

2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった"Pure Devotion"は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。
ライヴ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ-が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70~80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。
本日リリースされ、BBC Radio 1の"Hottest Record(一番ホットなレコード)"として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。
本作について、兄弟であるトム&エド・ラッセルは次のように語っている。
今回のアルバムでは、自分たちのスタジオ空間そのものを閉じ込めたような作品にしたかった。音を加工したり、録音したり、リアンプしたりする方法をとにかく大量に試してた。"ヴォーカルがまだしっくりこない? じゃあ地下にある古い拡声器を通して録ってみよう""このシンセ、もっと跳ね感が必要だな? じゃあ1930年代の駅アナウンス用スピーカーで鳴らしてみよう"って感じでね。テープを磁石の上に走らせたり、スピーカーをぶっ壊したり、何年も前にブロムリーで手に入れた激安のオーバークロックFXユニットもついに活用した。コーヒーかすとポテトチップスと酢をまぶしたシンバルをオーブンで焼いたりもしたよ--これはシルヴィア・マッセイのおかげだね。
それから、一緒に制作してくれた素晴らしいアーティストたち--ロロ、ジョン・ホルト、キンドラ、ラスヴェンにも心から感謝してる。このアルバムはみんなの協力なしでは完成しなかったし、参加してくれたことを本当に光栄に思ってる。
そして、サンプリングさせてもらったすべてのアーティスト、レコーディングを行ったすべてのスタジオ、この作品を作る過程で学ばせてもらったすべてのエンジニアたちにも感謝を。
時間をかけて聴いてくれるみんなにも、尽きない感謝を。この作品はあなたたちのために作った。
愛を込めて
T&E x
★UKベース・ミュージックを牽引し続ける、オーヴァーモノによる2026年最新アルバム!

●オーヴァーモノ / ピュア・ディヴォーション 輸入盤LP+LサイズTシャツ(数量限定 / ブルー・マーブル・ヴァイナル / 日本語帯付き / 解説書封入)
国内MUSIC+APPAREL 11,275円(税込) (XL RECORDINGS、BEAT RECORDS / XL1668LPJP2T3 / 4582616207630)
テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。

2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった"Pure Devotion"は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。
ライヴ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ-が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70~80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。
本日リリースされ、BBC Radio 1の"Hottest Record(一番ホットなレコード)"として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。
★先着ロゴキーホルダー:UKベース・ミュージックを牽引し続ける、オーヴァーモノによる2026年最新アルバム!

●オーヴァーモノ / ピュア・ディヴォーション(国内盤CD/LサイズTシャツ/解説書付き・ボーナストラック追加収録)
国内MUSIC+APPAREL 9,130円(税込) (XL RECORDINGS、BEAT RECORDS / XL1676MRJP3 / 4582616195630)

テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。
2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった"Pure Devotion"は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。
ライヴ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ-が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70~80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。
本日リリースされ、BBC Radio 1の"Hottest Record(一番ホットなレコード)"として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。
■レーベル先着特典■
OVERMONOロゴ・キーホルダー

※国内盤CD、国内盤CD+Tシャツのみが特典の対象となります
※特典の制作数に限りがあり、予約分に対して不足する場合があります。その際は先着でのお渡しとなりますので、あらかじめご了承のほど、よろしくお願い致します。
★UKベース・ミュージックを牽引し続ける、オーヴァーモノによる2026年最新アルバム:レコード!

●オーヴァーモノ / ピュア・ディヴォーション 輸入盤LP (数量限定/ブルー・マーブル・ヴァイナル/日本語帯付き/解説書封入)
国内LP 5,225円(税込) (XL RECORDINGS、BEAT RECORDS / XL1668LPJP2 / 4582616195609)
テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。
2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった"Pure Devotion"は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。
ライヴ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ-が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70~80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。
本日リリースされ、BBC Radio 1の"Hottest Record(一番ホットなレコード)"として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。
★UKベース・ミュージックを牽引し続ける、オーヴァーモノによる2026年最新アルバム:レコード!

●OVERMONO / PURE DEVOTION (BLACK LP VINYL)
輸入LP 4,565円(税込) (XL RECORDINGS / XL1668LP / 0191404166819)
テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。
2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった"Pure Devotion"は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。
ライヴ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ-が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70~80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。
本日リリースされ、BBC Radio 1の"Hottest Record(一番ホットなレコード)"として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。
★UKベース・ミュージックを牽引し続ける、オーヴァーモノによる2026年最新アルバム:レコード!

●OVERMONO / PURE DEVOTION (INDIE EXCLUSIVE/BLUE MARBLE LP VINYL)
輸入LP 4,895円(税込) (XL RECORDINGS / XL1668LPE / 0191404166802)
テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。
2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった"Pure Devotion"は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。
ライヴ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ-が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70~80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。
本日リリースされ、BBC Radio 1の"Hottest Record(一番ホットなレコード)"として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。
★先着ロゴキーホルダー:UKベース・ミュージックを牽引し続ける、オーヴァーモノによる2026年最新アルバム!

●オーヴァーモノ / ピュア・ディヴォーション 国内盤CD (解説書付き・ボーナストラック追加収録)
国内CD 3,080円(税込) (XL RECORDINGS、BEAT RECORDS / XL1668CDJP / 4582616195470)
テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。
2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった"Pure Devotion"は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。
ライヴ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ-が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70~80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。
本日リリースされ、BBC Radio 1の"Hottest Record(一番ホットなレコード)"として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。
■レーベル先着特典■
OVERMONOロゴ・キーホルダー

※国内盤CD、国内盤CD+Tシャツのみが特典の対象となります
※特典の制作数に限りがあり、予約分に対して不足する場合があります。その際は先着でのお渡しとなりますので、あらかじめご了承のほど、よろしくお願い致します。
★UKベース・ミュージックを牽引し続ける、オーヴァーモノによる2026年最新アルバム!

●OVERMONO / PURE DEVOTION
輸入CD 2,200円(税込) (XL RECORDINGS / XL1668CD / 0191404166826)
テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。
2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった"Pure Devotion"は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。
ライヴ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ-が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70~80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。
本日リリースされ、BBC Radio 1の"Hottest Record(一番ホットなレコード)"として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。
★UKベース・ミュージックを牽引し続ける、オーヴァーモノによる2026年最新アルバム:カセットテープ!

●OVERMONO / PURE DEVOTION (CASSETTE TAPE)
輸入CASSETTE 2,200円(税込) (XL RECORDINGS / XL1668MC / 0191404166840)
テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。
2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった"Pure Devotion"は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。
ライヴ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ-が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70~80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。
本日リリースされ、BBC Radio 1の"Hottest Record(一番ホットなレコード)"として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。
★リプレス:豪華コラボによって生まれたジャンル間を飛び越えるディープ・バレアリックアルバム!

●BISON (PAUL MURPHY/HOLGER CZUKAY/BJ SMITH) / TRAVELLERS (2LP)
輸入LP 7,150円(税込) (CLAREMONT56 / C56LP030 / 2299991780913)
2014年リリース作がリプレス! 元CANのHolger CzukayとパートナーUrsa Major、リリースレーベルであるClaremont 56のボスPaul Murphyと盟友Ben Smithが手を組んだ、スーパーユニットBisonの1stにして唯一のアルバム作品!
名曲『Way To LA』の2バージョンから始まるディープな音楽旅行譚。バレアリックのタームを維持しつつ、クラウトロック、ダブ、Nu-Disco等をクロスオーバーに行き来しつつ、余韻や余白の中に新たな発見が見つかる一作。一部の楽曲ではディスコダブの名手Idjut BoysのメンバーConrad McDonnellも参加。
発売から10年以上が経過した現在、カルト的な人気を誇るようになり、フィジカルでの入手は難しいものとなっていましたが、ここにきて嬉しい公式再発!
★2000 and Oneの「Tropical Melons」がリイシュー!

●2000 AND ONE / TROPICAL MELONS (2026 MIXES)
輸入12" 3,135円(税込) (REKIDS / REKIDS294 / 0820233774246)
Radio Slave主宰の〈Rekids〉より、2000 and Oneの名曲「Tropical Melons」がリイシュー。
Bart SkilsとMark Broomによる新たなリミックスに加え、2000 and OneことDylan Hermelijn自身による2026年版ニュー・ミックスも収録される。
トップDJたちにプレイされたことで広く知られる一曲。ジャンルの枠を超えて支持を集めたクラブ・アンセムとして、現在も色褪せない魅力を放っている。2024年に〈Rekids〉からリイシューされた「Wan Poku Moro」に続く、2000 and Oneのカタログ再評価を象徴する作品となる。
トランシーで陶酔感あふれるエネルギー、現代的なフロア仕様へとアップデート。力強くソリッドなドラムワークとジャッキンなグルーヴを軸に、自身ならではの無骨なアプローチを展開。グルーヴィー!
★即完売した人気タイトルが再入荷決定非ジャマイカン・ルーツ・ダブの金字塔新たに発掘されたPCM録音βカムマスターを用いた2025年エディション!

●シェリフ・リンド&ザ・ハンマー / テン・ダブス・ザット・シュック・ザ・ワールド
国内LP 3,850円(税込) (エム・レコード (em RECORDS) / EM1219LP / 4560283212195)
ジャーなんてまるで感じない、オーストラリアの純なレゲエ・マニア。宅録ロッカーズのベッド・ルーム・ダブ・ワイズはエコーとベースこそが最重要ファクター。ほんまにクール(こりゃええ感じ)。大好きだ・・・・・・・。
林 正也(Rock-A-Shacka/Drum & Bass Records)
キング・タビーにエクスペリメンタル/インダストリアル成分を注入し発展させたDUB のためのDUBミュージック元祖、リンド保安官1988年名盤『世界を震撼させた10 のダブ』2025年エディション。今回は新たに発掘されたPCM録音βカム・オリジナルマスターを用いた最新リマスター。
オーストラリアの実験音楽アンサンブル、ループ・オーケストラの一員、アンソニー・メイハーが シェリフ・リンド(リンド保安官)の名で、セヴァードヘッズらの助けを借りて250 枚制作した伝説的1st アルバム。レゲエ・マニアの度が過ぎたそのポストパンク実験精神はキング・タビーを飛び越え、デヴィッド・カニングガム、デヴィッド・トゥープらの英実験アヴァン勢、果てはインダストリアル・ミュージックの域をも侵蝕。 1981 年から1988 年にかけ宅録された機材とテープの実験をまとめた『テン・ダブス・ザット・シュック・ザ・ワールド』は非ジャマイカン・ルーツ・ダブの金字塔であり、ジャマイカ由来の手法「 DUB」 が音楽ジャンルとして自律した以降の DUB作品の原型となる歴史的重要作です。『テン・ダブス…』を制作指揮したループ・オーケストラ主宰でオーストラリア・インディー要人ジョン・ブレイズ(2011年逝去)、セヴァードヘッズ創設メンバー/ループ・オーケストラ一員、リチャード・フィールディングス、そしてリンド保安官自身によるクロス解説は資料としても重要!
VINYL版
・シュリンク封入、宣伝ステッカー付き
・2P インサート/日本語英語併記
・当時の関係者による解説
★Melodic Houseの最前線を走るSasha、DJユースな新譜!

●SASHA / HOLLOW SUN
輸入12" 3,300円(税込) (Last Night On Earth / LNOE200V / 0820233773669)
Sashaが、自身の主宰レーベル〈Last Night On Earth〉の記念すべき200作目のリリース!
シネマティックな情感、クラブでの機能性、緻密なサウンドデザインが見事に融合した2曲を収録。
Franky Wahとの前作リリースからわずか数週間で、本作という新たな傑作シングルを届ける。
エレクトロニック・ミュージック界の巨匠Sashaは、2011年に〈Last Night On Earth〉を設立。15年にわたり、メロディック・アンダーグラウンド・シーンの最前線を走り続けてきた。ハウス、テクノ、アンビエント、プログレッシブといった幅広いジャンルを、シーンを切り開いた先駆者。
オープニングを飾る「Hollow Sun 25」は、アシッド感あふれるベースラインに、幽玄なボーカルが楽曲全体を包み込む。流れるようなグルーヴが終始穏やかな高揚感を生み出す。一方の「Hollow Sun 24」は、同じテーマをよりダークでクラブ志向に再構築したバージョン。重厚なベースラインと前進力のあるグルーヴが、フロアを力強くドライヴする。
ご好評につき再入荷いたしました!
★東京在住のFLATPLAYが〈MOONSHINE〉より現場仕様のダブ12インチをリリース!

●FLATPLAY / MYSTERY OF THE BELLY BUTTON
輸入12" 3,740円(税込) (MOONSHINE RECORDINGS / MS082 / 2299991760796)
東京都在住の篠崎奏平(SOHEI SHINOZAKI)によるテクノ・プロジェクト"FLATPLAY"が、日本人アーティストとして初めてポーランドのダブ/ベース重要レーベル〈MOONSHINE RECORDINGS〉よりリリース!
これまで〈BASIC CHANNEL〉以降のダブテクノを軸に作品を発表してきた彼だが、本作ではさらに深くダブの核心へ接近。RHYTHM & SOUNDやANOTHER CHANNEL、UKニュー・ルーツ以降のサウンドシステム・カルチャーからの影響を色濃く反映した内容となっている。
オーガスタス・パブロを思わせる煙たいメロディカをフィーチャーしたA1「MYSTERY OF THE BELLY BUTTON」をはじめ、全体を支配するダビーな音響処理、反復する低音、削ぎ落とされたテクスチャーが全編にわたり徹底された、ミニマルかつ完成度の高いダブ・トラック群を収録。ダブテクノ以降の文脈とUKルーツ/ステッパーズのフィジカルな鳴りが真正面から接続された、現場仕様の1枚。RHYTHM & SOUND、ANOTHER CHANNEL周辺はもちろん、JAH WARRIOR、ALPHA & OMEGA、DUBKASM等、UKダブ/ステッパーズを追うサウンドシステム志向のセレクター/リスナーに大推薦。限定プレス。
★2026リプレス:予約完売した日本ライヴ音源が黒盤でもリリース!

●YUSSEF DAYES / LIVE FROM MT. FUJI (BLACK VINYL)
輸入LP 5,665円(税込) (BROWNSWOOD / BWOOD436EP / 5060180327804)
予約完売となった限定盤がブラック・ヴァイナルでリリース!
TOM MISCH、ALFA MIST、MANSUR BROWNとのコラボから、Kamaal WilliamsとのYussef Kamaalまで、現行UKジャズにおける最重要ドラマー、YUSSEF DAYES!
来日時に撮影されたドキュメンタリー動画 Yussef Dayes In Japan (Film) 富士山 で録音されたライヴアルバム!
Yussef Dayes Experience ではおなじみのプレイヤーであるVenna(サックス)、Rocco Paladino(ベース)、Elijah Fox(キーボード/シンセ)に加えて、動画にも出演しているMinami Kizuki (城南海) がヴォーカルと三線でフィーチャーされている。
日本にインスパイアされた本作は、Barka が手掛けるアートワークは手書き風テクスチャで富士山を描いたもの。
※限定帯付きピンク・カラーヴァイナルに収録されていたGilles Petersonとのトーク音源は本盤には未収録となります。
また、同盤に付属していたインサートについても本バージョンには付属しておりません。あらかじめご了承のほど、よろしくお願い致します。


(参考音源)

引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009255724
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009255726
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009255721
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009239693
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009239696
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009239694
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009239686
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009239692
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009239695
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009264437
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009272054
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009051974
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009271386
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009242939
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009158306
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