ディスクユニオン渋谷クラブミュージックショップ 7月第4週 新品 新入荷情報!
7月23日(木) 日本語ラップ 新品 新入荷情報!
★BADSAIKUSHの新録インタビューを含む『BLUEPRINT THE MAGAZINE』総集編!

●BLUEPRINT EDITORIAL TEAM(編) / BLUEPRINT THE RECORDS
国内BOOK 3,960円(税込) (サイゾー / 9784866251950 / 9784866251950)
新しく刊行される『BLUEPRINT THE RECORDS』は、『BLUEPRINT THE MAGAZINE』の総集編に位置付けられる書籍。
表紙・巻頭インタビューでは、新録であるBADSAIKUSH(舐達麻)が登場する一方で、中面では Zeebra / SEEDA / ILL-BOSSTINO / ANARCHY / LEXなど過去の『BLUEPRINT THE MAGAZINE』の表紙を飾ってきたアーティストたち、7 / JNKMN / $MOKE OG / GREEN ASSASSIN DOLLARなど中面で特集してきたアーティストたちの過去インタビューが掲載されています。
COVER STORY / BADSAIKUSH
舐達麻を率いる稀代のリリシスト・BADSAIKUSH。
日本語ラップのシーンを塗り替えたヒップホップクルーだが、最後のオリジナルアルバムリリースは2019年のこと。
特にこの数年はほとんど表舞台に現れず、沈黙を守っている。
『BLUEPRINT THE RECORDS 001』のロングインタビューで、BADSAIKUSHが、舐達麻の"現在"について、ついにその重い口を開く。
舐達麻という形について、ヒップホップという生き方について、家族への向き合いについて、そして、BADSAIKUSHの偽らざる心境について─。
■FAQ
Q1 : 『BLUEPRINT THE RECORDS』とは?
『BLUEPRINT THE MAGAZINE』の総集編に位置付けられる書籍です。
今号では、表紙・巻頭特集には新録であるBADSAIKUSH(舐達麻)を迎えていますが、中面に関しては『BLUEPRINT THE MAGAZINE』のvol.0~vol.2の内容が掲載されています。
*注 : 『BLUEPRINT THE MAGAZINE vol.1』で表紙を務めた唾奇のインタビューは今回の総集編には再録されておりません。
Q2 : なぜ『BLUEPRINT THE RECORDS』を発行するのか?
『BLUEPRINT THE MAGAZINE』は、ラッパー、HIPHOPシーンに関わる方達の「青写真」を伝えていくアーカイブメディアとして運営されてきました。
HIPHOPは、ライフスタイルであり、生き様であると思うので活動・楽曲の裏側にあるラッパーの生い立ち、日常、心の中にあるリアルな思いをロングインタビュー・動画の形で読者の方に伝えていくことで、よりHIPHOPの魅力を伝えるお手伝いをできればと思っています。
大切にしているのは「消費はされるけど、風化はしない」こと。今まで刊行していた雑誌とは違う時間軸で消費される書籍という形で登場してくださったラッパーや、HIPHOPに携わる方々の生き様を記録すべく、刊行することにしました。
Q3 : 『BLUEPRINT THE RECORDS』の目次は?
COVER BADSAIKUSH
外部の事情なんて 、入り込む余地はない
BADSAIKUSHは音に導かれ、言葉と生きる
Zeebra
Zeebraと日本語ラップの30年
"Daddy"の看板を降ろしたその先に伸びる道
SEEDA
SEEDAが"リアル"でいるためのたった一つのルール
心に嘘をつかない
ILL-BOSSTINO
ILL-BOSSTINO(THA BLUE HERB)が胸に抱く、愛と殺気
ANARCHY
ヒップホップに愛された自由人の深淵へ
ANARCHYとは、言葉。
LEX
LEXの実像
悪役に憧れた少年は、スーパーヒーローに
7
7は和歌山から征く
縛られず、充たされず、偽らず
JNKMN
JNKMNを生んだ方程式
音楽、SNS、ラーメンを貫くストリートの美学
$MOKE OG
仲間と言葉が、自分を導いてくれる
$MOKE OGの原風景
GREEN ASSASSIN DOLLAR
GREEN ASSASSIN DOLLARの頭の中
音に狂い、音と共に在る
DJ TATSUKI
不退転の覚悟 DJ TATSUKIを押し上げた教え
Brooklyn Yas
今なお燃え盛る Brooklyn Yasの情熱
成功と失敗の分水嶺
(メーカー・インフォメーションより)
★EJ著『世界一おもしろい現代ヒップホップ入門』が刊行!

●EJ / 世界一面白い現代ヒップホップ入門
国内BOOK 2,090円(税込) (KADOKAWA / 4048118576 / 9784048118576)
今、世界を熱くさせるヒップホップとは何かを詰め込んだ1冊!
1970年代に誕生したDJ、MC、ダンス、グラフィティの4大要素が重なったストリート文化、「ヒップホップ」。
なぜ世界の人々は、ヒップホップに心を動かされているのか―――。
ヒップホップ誕生の歴史からどのような変遷を辿ったのか―――。
YouTube登録者数20万人超(2026年4月時点)のEJ独自の視点で語られる最新の「ヒップホップ入門」が誕生!
「ヒップホップとは何か?」と聞かれて、あなたは答えられるでしょうか。
この問いに真正面から向き合い、50年の歴史からその答えを著者なりに徹底解説。
ヒップホップ誕生の地、ブロンクスから始まり、世間を騒がせた2大ラッパーのビーフまで、ヒップホップ好きなら知っておくべき知識が詰まった1冊。
国内を熱くしている「日本ヒップホップ」の遍歴や「ラッパーから学ぶ生き方」なども紹介。
特別対談として、動画クリエイター・みの氏と語る「未来のヒップホップ」も収録。
全ヒップホップ好きに贈る1冊です。
※初版に一部誤りがございました。正誤表はKADOKAWA公式サイトから『世界一おもしろい現代ヒップホップ入門』で検索してご確認ください。
ご好評につき再入荷いたしました!
★EVISBEATSxNagipanが岡潔の思想を手がかりに紡ぐ12篇の情緒世界!

●EVISBEATS & Nagipan / 岡潔 (Oka Kiyoshi)
国内LP 4,400円(税込) (AMIDA STUDIO / AMRAMLP010 / 4526180737643)
EVISBEATS、Nagipanとの新作コラボレーション・アルバム『岡潔 (Oka Kiyoshi)』が完成。
EVISBEATSが、Nagipanとのコラボレーション・アルバム『岡潔 (Oka Kiyoshi)』を5月27日(水)にLP、CD、カセットの3形態でリリースする。土地や人、時間や記憶が交差する「場所」に目を向けて制作された前作『萃点』に対して、新作『岡潔 (Oka Kiyoshi)』は、その交わりをもう一歩内側へ引き寄せ、心そのものに目を向けた作品となっている。情緒や直覚、気配のようなものを頼りに、EVISBEATSとNagipanの2人が今なにを感じているかを手がかりに制作。多変数のように影響し合いながら、ひとつの情緒が、少しずつ姿をあらわしていく。「わかろう」とする音楽ではなく、すでに感じているものに気づくための音楽。EVISBEATSとNagipanの2人も制作を続ける中でそう気づいた作品でもあると語る本作。ギターにTAKU(韻シスト)を迎え、数学者、岡潔が語った「二つの心」。その間を行き来しながら生まれた12曲を収録。EVISBEATS曰く「ただ、自分の内側にある声に、もう一度耳を澄ませるための時間になれば嬉しいです。」
●EVISBEATS(エビスビーツ)●

トラックメイカー、プロデューサー、DJなど。奈良出身和歌山在住。元韻踏合組合、2004年から作曲家EVISBEATSとして活動。これまでに韻踏合組合、SHINGO★西成、般若、KREVA、ET-KING、RHYMESTER、鎮座DOPENESS、ZORNなどのアーティストに楽曲を提供している。2008年にはアルバム『AMIDA』、2012年には2ndアルバム『ひとつになるとき』、2018年5月に3rdアルバム『ムスヒ』、同年12月には4thアルバム『HOLIDAY』、2019年12月には5thアルバム『PEOPLE』、2021年12月にはNagipanとの共作『PEPE』、2023年2月に6thアルバム『That's Life』、2024年に前田和彦とのコラボレーション作品『Syn Fonia』、2025年にNagipanとの共作『萃点』を発表。
X: https://x.com/evisbeats24
Instagram: https://www.instagram.com/evisbeats240/
YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCq70AwMoArg1PE5y6MlTV_w
●Nagipan(ナギパン)●

X: https://x.com/nagipan_jp
Instagram: https://www.instagram.com/nagipan.jp/
YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_LOQS1wRy_rIJq7qgnBxQg
(メーカー・インフォメーションより)
★NF Zesshoの傑作EP『Bad Vibes Only』のスプラッター・ヴァイナル仕様盤が完全限定プレスでリリース!

●NF Zessho / Bad Vibes Only(Black+Pink Splatter Vinyl)
国内LP 4,950円(税込) (P-VINE / PLP8063CS / 4995879608845)
NF Zesshoの2019年にリリースされた傑作EP『Bad Vibes Only』。2024年にリリースされ、即完売したアナログ盤が新たにスプラッター・ヴァイナル仕様/完全限定プレスでリリース!
自己名義での活動だけに留まらず自身が所属するコレクティブ「Oll Korrect」としての活動にも大きな注目が集まっているラッパー/ビートメイカー、NF Zesshoが2019年にリリースした9曲入り傑作EP『Bad Vibes Only』。2024年に完全限定プレスでリリースしたアナログ盤が即完売し、リプレスが待たれていたが新たにブラック&ピンクのスプラッター・ヴァイナル仕様/完全限定プレスでリリース!
全8曲を自身でプロデュース(残り1曲はCRAM)しており、ラッパーとしてだけでなくビートメイカーとしての才を聴かせてくれ、NF Zesshoの代表作のひとつとして高い人気を誇っている。
(メーカー・インフォメーションより)
★Giant Pandaの05年名作『Fly School Reunion』収録の4曲を、4名のビートメイカーが再構築!

●tajima hal, Chikaramanga, Chiba-Chiiiba, and Lidly / Back to Fly School (2 x 7INCH)
国内7" 3,520円(税込) (Tres / TR396097 / 2299991771317)
150枚限定プレスのtajima hal、Chikaramanga、Chiba-Chiiiba、and Lidlyによるスペシャル・ビート・プロジェクト2枚組7inch『Back to Fly School』が限定入庫。
Giant Pandaの"05年名作『Fly School Reunion』収録の4曲を、4名のビートメイカーがそれぞれの楽曲のサンプリング・ソースを使い新たなビートへと再構築するスペシャル・ビート・プロジェクト。
ヴィブラフォン、ピアノ、ストリングスが暖かく巡る tajima halによるハートウィーミング・メロウなジャズ・ビート「Still With It 」。ベースグルーヴィーでドープ・ファンクネス溢れるChikaramanga「Grand Prix - Victory Lap」。ラグドなギター・リフとドープ・シンセでブラック・スモーキーに揺らすChiba-Chiiiba / T.K.O.「Rematch」。ブラック・シネマティックでドープ・アブストラクトなLidly「Strings-Re:Strung」。
巡り紡がれ新たに再生された魅惑のビートサイエンス4TRKをパックしたスペシャル・リミテッド・プロダクト。
-Label Info-
Giant Panda のデビュー作 Fly School Reunion(TRES 2005)のリリースから20年。
そのアニバーサリーを記念し、同作で Chikaramanga がプロデュースした "With It" "TKO" "Grand Prix" "Strings" の4曲を、日本を代表するビートメイカー tajima hal、Chiba-Chiiiba、Lidly、そして Chikaramanga 自身が、同じネタ を使って新たなビートへと再構築するスペシャル・ビート・プロジェクト――それが「Back to Fly School」。
発端は、Chikaramanga が以前から tajima hal のビートの大ファンだったこと。「いつか一緒に何かやりたい」という 会話から、自然とプロジェクトの構想が生まれ、tajima halとOPEN1 を運営する Lidly、東京・日本橋でのTRESイベント the 3rd Partyでレギュラー出演する Chiba-Chiiiba も加わり、4名のチームが結成された。
ChikaramangaがLA からサンプリング元のレコードを持ち帰り、4人で同じ部屋で針を落としながら「誰がどのネタを 使うか」を決めていく――そんな原点回帰のようなセッションを経て、それぞれが担当するネタから新たなビートを制 作。約20年前にChikaramangaが使った同じレコード、同じ溝からサンプリングされたネタが、20年の時を超えて生まれ変わる。
なお、ネタの割り当てにはChikaramangaなりの強い思いがあり、その裏話はまたどこかで語られるだろう。 本作はダブル7インチ(150枚限定)とデジタル配信でのリリース。
7インチは45回転、音圧を追求したミキシング/マスタリング/カッティングによる特別仕様。
Fly School Reunion から20年。当時のLA の熱が、日本の職人たちの手で再び息を吹き返す。
-Artist Info-
本プロジェクトは、Giant PandaのChikaramangaが、現在の日本のビートシーンを代表する存在のひとりである tajima halのビートに以前から強い共感を抱き、ファンとして声をかけたことをきっかけにスタートした。「いつか一緒 に何かやれたら」という何気ない会話が少しずつ形になり、tajima halとともに東京でビート・ショーケース・イベント OPEN1を運営するLidly、そして東京で開催されるTRES主催イベント「the 3rd Party」のレギュラーである Chiba-Chiiibaが加わり、自然な流れで4人のチームが結成された。
tajima hal、Chiba-Chiiiba、Lidlyの3名はいずれもChikaramangaより若い世代であり、『Fly School Reunion』は彼 らにとって10代後半から20代前半にかけて聴いていた作品でもある。その世代的な記憶とリスペクトが、このコラボ レーションにさらなる奥行きを与えている。
-TRES-
2004年にロサンゼルスで設立されたインディペンデント・ヒップホップ・レーベル。Giant Panda『Fly School Reunion』、Thes One『Lifestyle Marketing』、Johnson&Jonsonのセルフタイトル作、そしてHouse Shoes『Let It Go』など、世界中のリスナーやDJに支持される作品をリリースしてきた。
「伝統を継承しながら、進化を促す(Preserve the tradition、yet stimulate the progress)」をテーマに、90年代ヒップホップの精神を大切にしながら、新しい表現や出会いを探り続けている。
創設メンバーの一人であり現代表のChikaramanga(Giant Panda)は、ヴィンテージ・サンプラーが生み出す質感や、アナログ機材、レコードがもたらす温もりといった音楽制作における繊細なニュアンスを大切にしている。一方で、音楽を前に進めるのは機材そのものではなく、既成概念にとらわれない自由な発想や遊び心だと考えている。
数年の活動休止期間を経て、TRESは2024年12月、Ohmega Watts(Lightheaded)とChikaramangaによる20周年記念ビートプロジェクトをリリース。現在はレーベル創設時から大切にしてきた「ビート」に改めて焦点を当てながら、その可能性を追求している。
過去への敬意と未来への好奇心。その両方を大切にしながら、TRESはこれからも音楽を通じて、国境を超えた新しい出会いを生み出していきたいと考えている。
Website: https://www.tresrecords.com/
Instagram: https://www.instagram.com/tresrecords/
YouTube: https://www.youtube.com/@tres_スタジオ
(メーカーインフォメーションより)
★黒磯のレコードショップ"六喩"から、uconyanとB.D.がILLATANAのプロデュースの元7INCHをリリース。!

●ILLATANA / ゆれる街で feat. uconyan & B.D. (7INCH)
国内7" 2,420円(税込) (六喩 / ROKUYU04 / 4582695061864)
ラッパーB.D.がオーナーを務める黒磯のレコードショップ"六喩"に夜な夜な集まるミュージシャンの集いから生まれたTHE KILLER STONEの紅一点ボーカルuconyanとB.D.がILLATANAプロデュースの7inchシングルをリリース。
ILLATANAプロデュースの温かみのあるビートにuconyanの独自の世界感の歌詞と透明感のあるボーカルとB.D.のタイトなラップ混ざり合う。独自のバランス感覚を凝縮した1曲。B面にはB.D.らしい遊び心が光る、分かる人には分かる「New Day」を収録。
-ILLATANA-
日本のミュージシャン。音楽プロデューサー。東京都中央区生まれ。KILLA TURNERの名でディガー、DJとしても知られるラッパーB.D.の別名。自身のバンド(The Killer Stone)ではパーカッショニストとしても参加。
-uconyan-
栃木県在住。17歳からブルースバンドのボーカルとして活動し、ロッキングオンRO JACK入賞などの経験を経て、現在はソロとして楽曲制作に取り組んでいる。
-B.D.-
10代よりソロ活動を皮切りにキャリアをスタートさせる。IKB(池袋)や渋谷宇田川町を地場にTHE BROBUS(B.D.、BAZOO、DWEET、HASSY THE WANTED)を結成。2枚のアルバムをリリースする。解散後再びソロに転向し「THE GENESIS」をリリース。
その活動と平行してTETRAD THE GANG OF FOUR(NIPPS、B.D.、VIKN、SPERB)を結成。またNIPPSとB.D.が中心となりアンダーグラウンドの雄が集結したTHE SEXORCISTが誕生。変態キャンペーンを合言葉にその活動に大きな注目を集める。
そして2013年末にはユニバーサルミュージックよりメジャーアルバムとなる『BALANCE』をリリース。KILLATURNER名義で制作したDJ MIX『KILLA SEASON』が各方面より高い評価を得て現在はDJとしての活動も行う。
現在は自身がオーナーを務める黒磯の六喩を拠点に本物志向に更に磨きを掛け、精力的な活動を続ける"東京の"ラッパー/音楽家
(メーカーインフォメーションより)
★レコードの日2024対象アイテムPUNPEEが実父との共演で話題を呼んだ最新シングル「Family Sale feat. 親父」が7INCH化!

●PUNPEE / Family Sale feat. 親父 (7inch)
国内7" 2,420円(税込) (SUMMIT, Inc. / SMMT232 / 4582695061109)
2022年12月、5曲入りの最新作『Return of The Sofakingdom』を発表し、中野サンプラザを含む全国単独公演を終えたPUNPEEが、最新シングル「Family Sale feat. 親父」が7INCH化。アーティストとして、そして自身も子を持つ"親父"としての生活をスタートしたPUNPEEの心境を素朴に表現している。この楽曲ではフィーチャリングゲストとしてPUNPEEの実父と共に制作された。プロデュースはPUNPEE自身によるもので、サックス奏者である渡邊恭一氏を迎えている。
PUNPEE
'06年Libra主催【UMB】東京代表。トラックメイカーとしてもRhymester、Seeda、TOWA TEI、tofubeats、後藤正文等、Hip Hopアーティストを中心にトラック、リミックスを提供。2009年Akai主催によるサンプラー・バトル【MPC Gold Fingaz Kitchen】優勝など、良い言い方だと幅広く活躍中、悪い言い方だと何だかよくわからなく活動中。
自身のグループPSGでの1stアルバム『David』の発表や、グループとしてFUJI ROCK FESなどの出演、曽我部恵一との共作、block.fm主催のradio プログram「Mixxed bizness」の展開やRedbullのTVCM、TBS系 水曜日のダウンタウンのOP他、断れない性格ゆえに色々活動(中)。
2012年には作品集MIX「Movie On The Sunday Anthology」が発売、PUNPEEの懐を少し潤わせた。2016年国内初の3D VR配信番組、宇多田ヒカル「30代はほどほど。」にDJとして出演。2017年1月に発売される宇多田ヒカル「光 -Ray of Hope MIX-」のオフィシャルリミックスを担当し、同曲はプレイステーション用ゲームソフト「Kingdom Hearts HD 2.8」全世界共通のオフィシャル・テーマソングとして起用された。
2017年7月、ソロアーティストとして、FUJI ROCK FESTIVAL'17「WHITE STAGE」に出演。2017年10月、初のソロアルバム『MODERN TIMES』を発表し、ワンマンツアーライヴ「Journey into Mystery Tour 2017」を開催。2018年3月、SPACE SHOWER MUSIC AWARD「BEST HIPHOP ARTIST」受賞、CDショップ大賞「準大賞」受賞。同月、自ら1stアルバムを解説した『MODERN TIMES -Commentary-』をストリーミング配信にて発表。
2018年5月、ワンマンライヴ「Seasons Greetings'18」を新木場スタジオコーストにて開催。2018年7月、DJとして、FUJI ROCK FESTIVAL'18「RED MARQUEE -TRIBAL CIRCUS-」に出演。2020年7月、1stアルバム以来となる新作「The Sofakingdom」を発表。11月にはPUNPEEが今まで限定的に発表してきた楽曲達をコンパイルした「Small Token」、2021年3月には、「Small Token pt.2」を発表。
また、2021年4月よりTV東京にて放映がスタートするアニメ作品「オッドタクシー」の劇伴音楽を、VaVa、OMSBと共に担当した。2022年12月に、前作「The Sofakingdom」の付録的位置付けであり、対になるような作品「Return of The Sofakingdom」を発表。そして2023年3月、相鉄東急直通記念ムービー『父と娘の風景』の楽曲「タイムマシーンにのって/家族の風景」を発表した。この楽曲は、相鉄線と東急線を"つなぐ"にちなんで、制作された。
しかしまぁ、大事なのは今後である。
(メーカー・インフォメーションより)

●Nujabes / modal soul (CASSETTE TAPE)
国内CASSETTE 2,750円(税込) (Hydeout Productions / HOCT02 / 4997184218658)
Nujabes の不朽の名盤 『Modal Soul』 カセットテープでリリース!
metaphorical music に続く心象風景的比喩音楽第二章。
聴いてくれた人たちが少しでも幸せな気持ちになれることを祈ります。
上記一文はこのアルバム「modal soul」がリリースされた当時、tribe で紹介文として nujabes 本人が綴ったもである。非常にシンプルにまとめあげられたこの一文、実際にアルバムを聞いて共感してもらえればという考えから収録曲内容に関してあえて触れず、彼自身アルバムコメントに自ら願いを込めた。
音世界を通して様々な想いを表現してきた nujabes 音楽観が結実した 2nd アルバムが cassette tape でリリース。
(メーカーインフォメーションより)

引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009263235
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009275700
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009189827
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009154270
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009254202
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009240825
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1008898478
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009197581
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